ラーメン食べたい。

September 30, 2008

■と、歌ったのは矢野顕子。昨日自炊してると書いてる割にはラーメンばっかり食べてるのだ。

■キャナルシティの一蘭は、器が四角い。個人的にキャナルの一蘭は好き。

■営業さんに同行して立ち寄った熊本の汚いうどんやの肉うどん。おにぎり付で500円。おいしかった。でもラーメンじゃないや。

■粕谷郡のラーメン屋で名前は忘れたけど、あんまりおいしくなかった。

■びっくりドンキーのメリーゴーランド。ラーメンじゃない。

■自炊、ちゃんとした方がいいね。

チキンラーメン丼 レンゲ付
B001BZZVV6

自炊生活。

September 29, 2008

■あんまり綺麗な写真ではないけど、自炊してる写真。

■誕生日のときに、社長に炊飯器を買ってもらったので、今月は自炊をしてました。下の写真は自炊初日、ご飯にベビースターのせwithマグカップで味噌汁。

■で、今朝の写真。その後、フライパンを買ったのでベーコン+目玉焼き、ご飯withリラックマのマグカップでコーンスープ。

■自炊はいいよ、健康的だし、経済的だ。

おやじのための自炊講座
ジミヘン
4931562272

Yoshiki「Amethyst」

September 27, 2008

■この動画もすぐ消されるんだろうけど、もう最高だわ。

■後期といか末期のX JAPANのオープニングテーマ。コメントにもあるように、この曲でメンバーが紹介されて、ライブが始まるんだけど、メチャクチャ焦らされるんだよね。だからライブ前に疲れてるっていう。もうね、周りが圧倒されてるのが分かるんだよね。勿論、僕を含めて信者しかいない空間なんだから当たり前なんだけど、いい曲を聴いて、無条件に感動してる5万人っていうのは、やっぱり壮観だった。これはブリッツでも体感したいけど、hideがいないからね・・・。

YOSHIKI Symphonic Concert 2002 with Tokyo City Philharmonic Orchestra featuring VIOLET UK
YOSHIKI
B0007LXPIG 

Tha Blue Herb 「Phase 3」

■ちょっと古い曲だけど、最近聞きまくってるので。多分、すぐ消されるから、そのときはYouTubeで調べな。

■この曲を聴いて「エレクトロニカへの接近」とか言っちゃうのは、違う。そんなのどうでもいいのに。テクノっぽいからビートが無機質とか、だからリリックが熱いとか、本当にくだらない。テクノやヒップホップのビートが有機的で、生ものだってのは、クラブにいったことのある人ならわかるはずで、行ってなくたって、そんなの感じて当然だと思うんだけどね。糞みたいな音楽ばっかり聴いてるから、耳も頭も腐っていくんだよ。本当の音楽を聴いたことのない奴が、俺の前で音楽を語るな。

PHASE3(紙ジャケット仕様)
THA BLUE HERB
B000NA7CE4

マボロシ『ワルダクミ』がファンキーすぎる。

September 21, 2008

■久しぶりに痺れちゃった。ブレイクビーツにファンキーなギター、それにラップ。こう書いたら、スライみたいだよ。っていうか、(多分)変にそれを目指してない分、あからさまにスライを意識した作品より聞きやすい。っていうか、ビートがヤバスギ。素敵。今年2ndアルバムが出てるらしいので、それも聞いてみよう。

ワルダクミ
マボロシ
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COTD『THE BREASTROKE』が再発されるよ。

September 18, 2008

 ■最近、ぜんぜんCOTDネタを書いてなかったので、思い出したようにこのニュースを。

流通の関係で「NO THANK YOU」以前のALBUMが現在廃盤状態になっていますが、このたび「THE BREASTROKE」のみ再発される事になりました。9/24より通常の流通で購入可能になります。http://www.musicmine.com/cotd/index2.html

僕の人生を狂わせまくってくれた(←意味不明)、いや、僕の人生はこのアルバムを聴くためにあったさえ思える名盤の再発。リリース当時、文字通り死ぬほど聞きまくったアルバム。中古盤屋で見かけるたびに「救済」と称して購入してるので、このアルバムは6枚くらい持ってる。特に最初の3曲「MY SPEEDY SARAH」→「BLINK」→「SUBMERGE」は、僕のアドレナリンとドーパミンとよだれとその他諸々の体液が吹き出る悶絶ライン。万人にオススメはしないけど、やっぱりもっといっぱいの人が聞けばいいのに、と思う。

■あ、もちろんまた買います。とくに何の特典もない再販だけど。

ザ・ブレストローク-ザ・ベスト・オブ・コールター・オブ・ザ・ディーパーズ
COALTAR OF THE DEEPERS

最近いちばんムカついた言葉。

September 16, 2008

■「福岡、悪くないでしょ?」

どーでもいい。じゃあ僕も言い返してやるよ。

「東京、最高ですけど何か?」

■METALLICAの新譜、味があっていい。というか、聞いていて感動するんだけど。オッサン達が大真面目にスラッシュメタルをやってる様に、すごく感動する。確かに名曲はないし、名リフもないけど、オッサンがブギーのアンプとEMGで一生懸命やってるんだから、そりゃ味が出て当然か。僕は断固、この作品を支持する。ちょっと前に酷評した元MADの人とか、これ聞いて「昔のMETALLICAじゃない」とかい言いそうだけど、お前はあんな糞以下の作品を出さないように、精進しろ(←まだ言うか)。

■っていうか、仕事が緻密なんだよなぁ。ラフってのとは違う。ラフな演奏ではあるけど、決して雑じゃない。これって、日常の仕事にも生かさないといかんなぁ。馴れって怖いね。どんどん仕事が雑になってる。

■最近はいまさらライムスターに夢中。成果そのうちに出る。経過は外に出さず。そして再び妄想の旅に出る。踏み切れない韻。断ち切れない因果。そう、今日も耳かっぽじって、METALLICAに耳を傾ける。意味不明な終わりかた。

METALLICA『Death Magnetic』

September 13, 2008

■これはすごい。変な小細工はなしで、ど直球のど真ん中のメタリカ。過去の作品と比べる必要なんてない。オッサン達が本気でスラッシュメタルをやった結果が、リリックであり、リフであり、ドライでデッドなサウンドであり、スピードであり、タフネスであるわけだから。感情の高ぶりを遮るような複雑な曲展開とリズム構成は往年のそれと比べて、遜色ないどころか、はるかにアップデートされてると思うし、相変わらずのリフの切れ味は作品ごとに凄くなってる。過去の作品はスラッシュメタルというジャンルを構築する中での金字塔であり、それから25年が経過してリリースされるこの作品は、そのジャンルの中で不滅のアイコンとして君臨する自分たちが、変わらずトップである事を示しまくっている。

■ついつい、ブログパーツなんてのを貼ってみたくなった。

■世間の評価なんて関係ない。これがMETALLICAのアイデンティティであり、それはすなわち、スラッシュメタルなのだから。

デス・マグネティック~ストロング・エディション
メタリカ
B001CRGSGK

That Was Just Your Life
The End Of The Line
Broken, Beat & Scarred
The Day That Never Comes
All Nightmare Long
Cyanide
The Unforgiven III
The Judas Kiss
Suicide & Redemption
My Apocalypse

おめでとう、自分。

September 12, 2008

■30歳になりました。いろいろお祝いして頂きました。ありがとうございます!

■ケーキってやっぱりうれしいね。ありがとうございます!

■靴はちゃんと磨かないと。おかげさまでベックマンブーツはツヤツヤです。ありがとうございます!

■これは凄いTシャツ。ちなみに前は無地。ありがとうございます!

■これは・・・ありがとうございます!ご飯おいしかった・・・。

■最後に、自分へのプレゼント。素晴らしい曲でした。ありがとう!

Velvet Touch(初回限定盤) 
B00198QYHA

さよなら。

September 10, 2008

■まさか、20代最後の日を博多で迎えるとは、1年前に想像できるわけない。この1年でLuna SeaもXも、そしてマイブラまでも復活したんだから、世の中、何が起こるか分からない。そう、なにが起こるか分からないんだ。

■U2のベスト版に入っていた「Window in the Skies」という曲を繰り返し聴いてる。希望と、絶望と、羨望と、欲望。僕はこの曲に、あるか分からない自分の未来を重ね合わせ、それらを妄想し、自分に都合よく解釈して、打ち震える。でも、燃える血を忘れたわけじゃないんだ。残りカスを燃やして、最後の始末をしなきゃいけないんだ。そして、僕はもう一度、自分の夢を信じてみようと思う。Let it flow。やらなきゃ、なにも始まらない。

■さようなら。そして、僕の未来に幸あれ。

つまりは。

■やっぱり、駄目なものは駄目だと言っておいた方がいいよね。経験上、そんなに甘く無いって事を分からせた方が良いんだろうけど、でも、成長する意思の無い人に何を言っても無駄なんだろう。

■個人の成長が組織の成長を促し、それが会社の成長となるはず。僕が20台の前半にいた会社はそうだった。実際、若い力が集まるって事の意味を、身をもって体験したと思ってるし、それが僕の組織論の前提。個人の力ではどうにもならないから、それぞれの才をもちよって組織を作る。それぞれが切磋琢磨して、個人の成長があって、組織は鍛えられていく。いくつもの波を超えて、時には沈没して、でも這い上がらないと成長はできない。だから努力を怠った人は置いていかれるし、おいていくべきだと思う。そんなやつは邪魔なだけ。

■そういう人を救済するのは、人情としては理解できるけど、組織論としては理解できない。それは僕だって同じ。組織の中で機能していないなら、僕だって切られるべきだし、そういう緊張感がほしい。「よれる」とか言ってる場合じゃないでしょ。そんなやつ、自分から船を降りるべきだと思う。もちろん僕だってそう。自力で這い上がれないやつなんて、こちらから捨てちゃえばいい。そういう緊張感がない。馴れ合いの雰囲気に漬かってると、本当に腐っちゃうよ。

■アントニオ猪木は「人は歩みを止めたときに、年老いていく」と言う。
電気GROOVEは「道が無ければ、自分で作ればいいじゃん」と言う。
RAMONESは「Hey,Ho,Let's Go!」と言う。

僕の古い友人の歌では「疲れたら、ここで一休み」と言う。
だけど、それは進軍ラッパがなり続けてるからだ。旗は降ろしていないからだ。その魂は、苦難を乗り越えて、新しいアイデンテティを獲得したからだ。でも、その過程で多くの損害もあった。だけど、コアは変わってない。変わってないから、僕はその船に安心して乗れる。

長渕はこう言う。

「お前が舵を取れ」

やるしかないんだよ。

■Be stronger,fly higher,don't be afraid.

スター・ウォーズ『クローン・ウォーズ』

September 7, 2008

■公開から結構な日にちがたっているが、ようやく見る事ができた。待望のスター・ウォーズの新作は、エピソード2~3にいたる「クローン戦争」を描いたスピンオフ作品。エピソード4でオビ・ワンが語っていたクローン戦争が、ついに”映画化”された。そう、この作品、実は2Dのアニメ版が公開済みなので、ストーリーはそれと同じ。だがしかし、この作品はすでに続編が用意されている。以下、ウィキペディアより。

クローン大戦を題材にしており1話22分で100話構成となる構想である。そのうちの第1話の部分を2008年8月に劇場公開させ、残りは2008年秋にカートゥーン ネットワーク、及びターナー・ネットワーク・テレビジョンで放送する予定である。

 ということで、映画はその冒頭のみで終わってしまう。かつ、結論がすでに語られている為、純粋に映画として評論してみる。

■雑誌などで絵を見た瞬間の「なんともいえない違和感」は映画が始まってすぐに払拭された。リアルとかなんとかという以前に、スター・ウォーズの世界観が完全に表現されていたからだ。ライトセーバーのアクションもすばらしい。映像は完璧。ストーリー的には途中で終わってしまうわけで、面白いわけがない。観る前は「おいおい、スター:ウォーズの新作なのに、なんでこんなに盛り上がってないのさ」と思ったけど、うん、これは盛り上がらないわ。まさしくマニア向けでしかない作品。まったくマス向きな映画とはいえないなぁ。

■ドゥークーとアナキンの戦闘シーンは面白かったけど、映画との辻褄が合わなくなっちゃう展開で、うーんって感じ。あとはパドメ関連のエピソードは無理矢理詰め込んだ感じでもったいない。R2最高。・・・なんだよ、評論できてないじゃん。いやぁ、面白かった!

ふとんを買おう。

■やばい、夜が寒い。布団買わないと。
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SHADE

■来年の話だが、ブライアン・セッツアーオーケストラが福岡にくるらしい。これは行かないと。電気のツアーが発表されたけど、福岡には来ないそうです。こういうニュースを見ると、自分が地方にいる事を思い知らされるなぁ。Deepersのライブなって、福岡じゃ絶対やらないしね・・・。

■パーマをかけてきた。

■Dragon Ashのシングルで「SHADE」って曲がある。『HARVEST』の後に発表されたけど、『Rio De Emocion』には収録されなかった曲。残念ながらベスト版にも収録されてない。これが凄くいい。鋭いリズムと、ヘビーなリフ。なにより唄が素晴らしい。確かに地味なんだけど、味があるんだよ。この曲が生み出された瞬間というか、そういうのを共有したいんだよ。数少ない「同世代の賛歌」を、僕はもっと感じたいんだ。

shade
B0002CHO1Y

■もちろん、COTDの「SHADE」も最高。

ただの日記。

September 4, 2008

■ブーツの調子は良好。家に帰ってブーツを磨いてると、実に楽しい。一生履ける靴を見つけた感じ。もう1足ほしいなぁ。来年は夏も履いてみよう。

■朝晩はめっきり涼しくなってきた。6月から福岡にすんでるけど、冬用の布団を買わないといけないなぁ。相変わらず家具のない家だけど。

■マイミクって人たちを切れる事を知ったので、何人か切ってみた。僕の人生に影響はない。

■もっと音楽の趣味が合う人に会いたい。っていうか、僕のセンスがずれてるんじゃないかって思うくらい、回りにいる人たちとセンスが合わない。まぁ今までも趣味の合う人はそんなにいなかったけど。

■人生、もっとシンプルに生きたいもんだ。